ikuyasakuto asylum

~ Monday, May 20 ~
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素敵な人の目には、世界は素敵に映ってくれるのよ。
— アリシアさん

~ Sunday, May 12 ~
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目が情報を捉えそれを脳に送り解釈する。目で見て補完する風景はそれぞれの脳が解釈をする。その解釈の仕方はその人物の歩みや歴史によってとても個人的になる。その人が見ているものはどの景色もどの人物も非常に個人的であり、形式もなければ様式もないし、定義なども出来るはずもない。感じ方も表現方法も決まりはないし共有もされるべきではない。


~ Friday, May 10 ~
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pussysushi:

 awesome

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~ Sunday, May 5 ~
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~ Tuesday, February 26 ~
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何も咲かない寒い日は、
下へ下へと根を伸ばせ。
やがて大きな花が咲く。
— 高橋尚子

~ Tuesday, February 12 ~
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友情は、関心と経験の共有という土台の上に生まれて相互の善意と愛情、対話の深まりを通じて強化されていく


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世界で最も強い満足感をもたらす経験とは、地球上のあらゆる題材につて、自分自身に向かって語るのと同じくらい自由に話せる相手をもつことである
— キケロ

~ Sunday, December 9 ~
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認められようとして、必死に自分を社会に摺り合わせる。摺り合わせる社会も自分の内だという皮肉は別の機会に論じることにして、いまは兎に角無我夢中である。しかしその努力が結果を結ぶとしても結ばぬとしてもそれはどちらでもいいことなのだ。どうでもいい事であったという感傷はいかなる場合も事後である。事前においては感傷は無味です。知覚できる感情で無いためにそいつに振り回され諸手を振るうが、結局は虚空を掴むのみ。しかし実行する。それこそが虚無。


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最後に残された距離は、ただゼロになるだけでは不十分で、ゼロより深く分け入って、埋められなければならなかった。彼女の内側に、自分の体が沈み込んでゆくのを、相良は1センチごと、1ミリごとに感じた。幸福が、体の中で無数の火花を散らした。繋がりは、何度も辿り直されて、現実かどうか、確かめられなければならなかった。髪を撫でつけ、口を接ぎ、腕を絡ませ合いながら、彼らは同じ一つの振動となり、熱となった。汗ばんで、肌が張りつき、吐息が混ざり合った。
— 「かたちだけの愛」平野啓一郎 P223

~ Friday, November 30 ~
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nikoanesti:

elizat:

‘Kinkaku-ji’ aka The Golden Pavilion in Japan.

Here’s something I don’t ever really see photos of, snow in Japan. That’s gotta make for some beautiful scenery.

nikoanesti:

elizat:

‘Kinkaku-ji’ aka The Golden Pavilion in Japan.

Here’s something I don’t ever really see photos of, snow in Japan. That’s gotta make for some beautiful scenery.

(Source: emilanton)


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